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Sue-san's Tech Blog

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GTMエンジニアというキャリア -- 日本でこの職種を選ぶエンジニアへのロードマップ

GTMエンジニアリングシリーズの集大成。日本でGTMエンジニアというキャリアを選ぶ意味、必要なスキルセット、年収の現実、そして「営業が売れる仕組みを技術で作る」エンジニアとしての未来像を描く。

GTMエンジニアリングキャリア
#GTMエンジニア#キャリアパス#日本市場#年収+2
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freee APIで経理業務を自動化した話 -- GTMエンジニアリングの「社内適用」実践

GTMエンジニアリングの手法は営業だけでなく社内業務にも適用できる。freee APIを使った経費チェック自動化、銀行明細突合、証憑管理の自動化をTypeScriptで実装した実践例を共有する。

GTMエンジニアリング自動化
#freee#API自動化#経理#TypeScript+2
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GTMエンジニアリング導入ロードマップ -- 日本のBtoB SaaS企業が最初の90日でやるべきこと

日本のBtoB SaaS企業がGTMエンジニアリングを導入する際の90日間ロードマップ。Week 1-2の現状分析からWeek 12の本番運用開始まで、段階的に営業基盤を技術で強化する具体的な手順を提示する。

GTMエンジニアリング導入ガイド
#ロードマップ#導入#BtoB SaaS#日本市場+2
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GTMエンジニアリングのフレームワーク選定ガイド -- React Router v7, Hono, Prisma, n8nを組み合わせる理由

GTMエンジニアリングに最適なフレームワークの組み合わせを解説する。React Router v7(SSR/フロントエンド)、Hono(APIサーバー)、Prisma(ORM)、n8n(ワークフロー)を選ぶ技術的根拠とトレードオフ。

GTMエンジニアリング技術選定
#React Router v7#Hono#Prisma#n8n+2
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ヘルススコアでチャーンを予兆検知する -- BtoB SaaSのGTMエンジニアリング実装

BtoB SaaSの顧客ヘルススコアを自動算出し、チャーン予兆を早期検知するシステムをTypeScriptで実装する。ログイン頻度、機能利用率、サポートチケット数等の指標をスコア化し、営業・CSチームに自動アラートする仕組み。

GTMエンジニアリングカスタマーサクセス
#ヘルススコア#チャーン予兆#カスタマーサクセス#TypeScript+2
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TypeScriptモノレポでBtoB SaaSを構築する -- GTMエンジニアリングを組み込んだアーキテクチャ設計

BtoB SaaSをTypeScriptモノレポで構築する際に、GTMエンジニアリング機能(ヘルススコア、CRM連携、利用状況分析)をプロダクトに組み込むアーキテクチャ設計。Turborepo + Hono + React + Prismaのパッケージ構成を解説。

GTMエンジニアリングアーキテクチャ
#TypeScript#モノレポ#BtoB SaaS#マルチテナント+2
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MCPサーバーでCRMを統合する -- Claude CodeからHubSpot/Salesforce/kintoneを直接操作する

Model Context Protocol(MCP)を使ってClaude CodeからCRMを直接操作するMCPサーバーを構築する。HubSpot、Salesforce、kintoneの3つのCRMに対応するMCPサーバーの設計と実装。

GTMエンジニアリングMCP
#MCP#Claude Code#HubSpot#Salesforce+3
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提案書を自動生成するGTMエンジニアリング -- Claude API × Google Slides × CRMデータで商談品質を底上げする

CRMの商談データとClaude APIを組み合わせ、顧客ごとにカスタマイズされた提案書を自動生成する仕組みを構築する。Google Slides APIとの連携、テンプレート設計、品質管理のワークフローをTypeScriptで実装。

GTMエンジニアリングSLG
#提案書自動生成#Claude API#Google Slides#CRM+2
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GTMエンジニアが商談に同席して得た5つの学び -- 営業の言語を理解するエンジニアの価値

GTMエンジニアが営業チームの商談に同席することで得られる5つの学びと、それがエンジニアリングにどう還元されるかを書く。Palantir FDSEの思想を日本のBtoB現場に適用した実践知。

GTMエンジニアリングSLG
#商談#SLG#営業同席#ドメイン知識+2
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CLAUDE.mdで営業チームの暗黙知をコード化する -- Claude Code Agent Teamによるセールスエンジニアリング

Claude CodeのCLAUDE.mdに営業チームの暗黙知(ICP定義、スコアリング基準、提案パターン)を記述し、Agent Teamで営業オペレーションを自動化する実践的手法を解説する。

GTMエンジニアリングClaude Code
#CLAUDE.md#Claude Code#Agent Team#営業自動化+2
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顧客ごとのカスタムデモ環境を15分で構築する -- SLG商談を加速するGTMエンジニアリング

SLGの商談サイクルを劇的に短縮する「顧客ごとのカスタムデモ環境」の構築方法。マルチテナント設計、シードデータ自動生成、15分デプロイの仕組みをTypeScriptで実装する。

GTMエンジニアリングSLG
#デモ環境#SLG#商談#マルチテナント+2
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Cloudflare Workers vs AWS Lambda vs Vercel -- GTMエンジニアリングのインフラ実測比較

GTMエンジニアリングのワークロードでCloudflare Workers、AWS Lambda、Vercelを実測比較する。CRM API中継、AIパイプライン処理、Webhook受信の3つの典型シナリオでレイテンシ・コスト・DXを検証。

GTMエンジニアリングインフラ
#Cloudflare Workers#AWS Lambda#Vercel#Hono+2
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Claude APIで営業パイプラインを自動化する -- GTMエンジニアのAI活用実践

GTMエンジニアがClaude APIを使って営業パイプラインを自動化する具体的な実装を解説する。リードスコアリング、企業リサーチ自動化、パーソナライズドメッセージ生成の3つのユースケースをTypeScriptコード付きで紹介。

GTMエンジニアリングAI自動化
#Claude API#営業自動化#パイプライン#TypeScript+2
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GTMエンジニアの技術選定フレームワーク -- 事業ドメインとコストで決めるインフラ設計

GTMエンジニアはReactだけの人ではない。事業ドメインの特性とコストパフォーマンスに応じて、Cloudflare Workers、AWS Lambda、Vercel、自前サーバーを使い分ける。TypeScriptフルスタックを軸にした技術選定フレームワークを提示する。

GTMエンジニアリング技術選定
#TypeScript#Cloudflare Workers#AWS Lambda#Vercel+2
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SLG時代のGTMエンジニアとは -- 営業が売れる仕組みを技術で作るエンジニア像

PLGではなくSLG(Sales-Led Growth)の文脈で、GTMエンジニアがどのような価値を提供するかを定義する。営業プロセスの各フェーズをエンジニアリングで加速する具体的なアプローチを解説。

GTMエンジニアリングSLG
#GTMエンジニア#SLG#Sales-Led Growth#営業DX+1
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GTMエンジニアリングの技術スタック全体像 -- 海外トップ企業が使うツール・ワークフロー・設計パターンを整理する

GTMエンジニアが実際に使う技術スタックを4層モデルで整理する。データ収集層(Clay/Apollo)、AI処理層(Claude/GPT)、オーケストレーション層(n8n/Make)、CRM出力層(HubSpot/Salesforce)の設計思想と、日本市場での再構成パターンを解説する。

GTMエンジニアリング海外テック
#GTMエンジニア#技術スタック#Clay#n8n+3
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Vercel COOが語る「GTMをプロダクトとして設計する」-- SDR10人をAIエージェント+QA1人に置き換えた戦略

Vercel COO Jeanne DeWitt Grosserは「GTMをプロダクトとして設計・テスト・イテレーションする」と語る。SDR10人をAIエージェント+QA1人に置き換えた具体的な戦略と、GTMエンジニア1人が25-30%の時間で構築した仕組みを解説する。

GTMエンジニアリング海外テック
#Vercel#GTMエンジニア#SLG#AI SDR+1
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Palantir FDSEの働き方 -- 顧客に入り込むエンジニアが年収$486Kを稼ぐ理由

Palantirが生み出したForward Deployed Software Engineer(FDSE)は、SLG型GTMエンジニアリングの原型だ。顧客に入り込みコードで課題を解決するエンジニアの働き方、年収構造、日本のSE/プリセールスとの一番大きな違いを書く。

GTMエンジニアリング海外テック
#Palantir#FDSE#Forward Deployed Engineer#SLG+1
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Clay社はなぜ評価額$3.1Bに到達したのか -- GTMエンジニアリングという市場を作った企業の戦略分析

GTMエンジニアリングという概念を生み出し、Series Cで$100M調達・評価額$3.1Bに到達したClay社。Waterfall enrichmentの技術的革新、AI Research Agent、そして「市場そのものを定義する」戦略を技術者視点で分析する。

GTMエンジニアリング海外テック
#Clay#GTMエンジニア#SLG#セールステック+1
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「State of GTM Engineering 2026」を読み解く -- 228名調査から見えたGTMエンジニアの実態

海外で急成長する「GTMエンジニア」という職種。年次調査レポート State of GTM Engineering 2026 の228名回答データを日本語で徹底解説し、日本のBtoB市場との接点を考察する。

GTMエンジニアリング海外テック
#GTMエンジニア#SLG#Clay#セールステック+1
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React Nativeで実現するPiP × バックグラウンド再生の並列設計

React Nativeアプリで Picture-in-Picture(PiP)とバックグラウンド音声再生をフォールバックモデルで共存させる設計パターン。状態遷移、Now Playing情報の受け渡し、AudioSessionの整合性、PWA制約への対応まで解説。

React NativeMobile
#React Native#PiP#Picture-in-Picture#バックグラウンド再生+3
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TAKT徹底解剖 AIエージェントの指揮者が変えるソフトウェア開発、そしてビジネスオペレーションへの応用

AIエージェントオーケストレーションツールTAKTの仕組みを徹底分析。Piece/Movement/Faceted Promptingのアーキテクチャを解説し、営業・マーケティング等ビジネスサイドへの応用パターンを考察する。

AIDevTools
#TAKT#AIエージェント#マルチエージェント#ワークフロー自動化+4
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1つのExpoコードベースから複数アプリをEASでデプロイする設計パターン

Expo SDK 54 + EAS Build環境で、1つのコードベースから複数のアプリをプロジェクトごとに異なる設定でビルド・デプロイする設計パターン。app.config.tsによる動的設定切替、デプロイスクリプト、GitHub Actions並列ビルドまで。

React NativeMobile
#Expo#EAS#React Native#マルチアプリ+1
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OpenGoatで階層型AIエージェント組織を試す

OSSの階層型AIエージェントフレームワークOpenGoatを導入し、マネージャーがClaude Code/Codex/Cursorの専門エージェントに仕事を委譲する構成を試した。

AIDevTools
#OpenGoat#AIエージェント#Claude Code#マルチエージェント+1
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Sentryで検出された「Can't find variable: CONFIG」エラーの調査 ― サードパーティスクリプト起因の見極め方

Sentryで報告されたReferenceError「Can't find variable: CONFIG」の原因調査。自プロダクトのバグか、サードパーティスクリプト起因かを切り分ける方法を解説する。

FrontendMonitoring
#Sentry#JavaScript#Debugging#Twitter+1
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ターミナル風ブログをReact Router v7 + Cloudflare Pagesで構築した

React Router v7のプリレンダリング機能を使い、ターミナル風UIのブログをCloudflare Pagesにデプロイした。Tailwind CSS v4のprose互換問題やreact-markdown v10の破壊的変更への対処法も含む。

Frontend
#React Router v7#Cloudflare Pages#Tailwind CSS v4#プリレンダリング
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Claude Codeのghコマンド権限問題をPATなしで解決する — ghroラッパーの作り方

Claude Codeでgh CLIの読み書き権限を分離する方法。Fine-grained PATを使わず、通常のgh auth loginの認証を共有しつつ書き込みサブコマンドだけブロックするラッパーghroを作る。Organization repoにも対応。

DevToolsClaude Code
#Claude Code#GitHub CLI#シェルスクリプト#開発環境
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Claude Codeのセッション履歴から繰り返しパターンを自動検出する

724セッション・10,911メッセージのClaude Code履歴を分析し、繰り返し作業をSkill・Agent・Commandに昇格させるフレームワーク。

Claude CodeDevTools
#Claude Code#自動化#セッション分析#形式化
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MiroFishのナレッジグラフバックエンドをZep CloudからNeo4jに移行した

群知能エンジンMiroFishのナレッジグラフバックエンドをZep CloudからローカルNeo4jに移行した。Zep APIとの互換レイヤーを維持しながら、コストゼロで大量ノード投入を可能にした設計判断について。

Architecture
#Neo4j#ナレッジグラフ#Zep#MiroFish+1
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Claude Codeをlaunchdで定期実行する——日次コンテンツパイプラインの構築

macOSのlaunchdスケジューラでClaude Codeを日次バッチ実行し、情報収集→翻訳→品質チェック→SNS投稿予約の4フェーズパイプラインを自動化する。

Claude CodeDevTools
#Claude Code#launchd#自動化#コンテンツパイプライン
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React Native Reanimated バージョン不一致エラー完全解説

React経験者がReact Nativeで遭遇しやすいReanimatedのバージョン不一致エラーの原因と解決策。3層構造の理解からキャッシュクリアまで。

React Native
#React Native#Reanimated#トラブルシューティング
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Web/Native API層共通化戦略 - React Router v7 と React Native で最適な共通化レベルを選ぶ

既存のReact Router v7 WebアプリにReact Nativeを後追いで導入した実プロジェクトの経験から、API層をどこまで共通化すべきかを4段階のレベルで整理する。OpenAPI + Orvalによる薄い共通化の実践パターンも紹介。

ArchitectureMobile
#React Router#React Native#OpenAPI#Orval+2
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Agent Teamと「チームとして」会話する技術 — 7つの原則

Claude CodeのAgent Teamを本物のエンジニアチームとして扱い、最適なコミュニケーションで良い出力を得るための7つの原則と組織論の応用。

Claude CodeDevTools
#Claude Code#Agent Team#マルチエージェント#開発手法
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Slack Bot運用の現実的な課題

Slack Botのプライベートチャンネル・DMアクセス制限の理由と、オプトイン方式・段階的権限取得・GDPR対応を含む実用的な代替ソリューション。

Architecture
#Slack Bot#プライバシー#GDPR#API設計
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チームネットワーク分析プラットフォーム

Small World Networks理論とGoogle Project Aristotleの知見を活用し、Slackコミュニケーションデータからチームの心理的安全性とネットワーク動態を分析するプラットフォーム。

Architecture
#Network Science#Slack API#Cloudflare#チーム分析
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Hello World: React Router v7 + Hono ブログ始動

React Router v7とHonoを使った新しいブログシステムの紹介。Markdownファイルを配置するだけで記事が公開される仕組みを構築しました。

TechBlog
#React Router#Hono#Cloudflare#Markdown+1